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2023年4月1日土曜日

アサツキの酢味噌和え。

朝方の4時にトイレに立った。
眠りに入ろうかと、小さな伸びをしたら、左脚側面の筋が攣った。時計を見ると5時。静かにしていたが収まらず、ベッドから床に下りて歩き回り、エアスプレーをしてようやく収まった。ベッドに潜り込み、ウトウトしかけたところに目覚まし。寝ていて伸びをした途端、こむらがえり、筋が攣ったりが、たまに起きる。カミさんに言わせると「水分不足」だそう。

NHKの「72時間」、家事の片付けをしながら、見る。
場所を決め、そこに訪れる人たちの「人生のエピソード」を語らせるドキュメント番組。垣間見せるだけ、ではあるが、いろんな人がいて、人生がある。ながらで見る(聞く)のには丁度いい。セッティングする場所にもよる。もう随分前になるけど、ピアノが置いてある場所でのドキュメントが記憶に残る。

散歩から帰り、カミさんを誘い出して、午前中、庭を散策一時間。
FBを書いて、昼食の支度。久しぶりにクラブサンド。午後は庭仕事。ビオトープに沈んだ落ち葉をさらう。3時には片付けて、「酢味噌和え」にするためのアサツキを採取して家に入る。惣菜の仕込み、二品。「アサツキの酢味噌和え」「切り干し大根とキャベツのゴマ酢和え」。これで小一時間。その後「鶏肉とじゃがいものチーズ蒸し」。夕食を食べ始めたのは5時。いずれも、カミさんには好評。













2023年1月7日土曜日

モノづくり、小商いを妄想。

人口8500人超、面積25平方Kmの長野県で一番小さな山形村。
里の友人が送ってくれた養蜂家の記事。農業のかたわら蜜蜂も飼われ、ハンドクリームを商品化されたそうだ。知らなかった…。農業だけでなく様々な事を生業とする人達がおられる。そうした人達を、もっと知らしめたら良いのに…。村の情報発信力、いまひとつ弱い。

滞っていた記帳。
細々と、であるが個人事業者として、デザインの仕事を続けている。2月の申告に間に合うようやらねば…。2022年は、かなり厳しい状況。モノづくりにシフトし「小商い」をやってみたい。今まで培ってきたデザインと融合させて…。夢(妄想)と希望は持ち続けたい。

暖炉、まず柴に焚きつける。

定番の朝食。

陽が昇った。

昼はクラブサンド。


2022年11月12日土曜日

枯葉舞う中でボーッとする。

快晴の朝、3℃と暖か。
午前中、冬支度で、浄化槽(雑排槽)の掃除。今年最後。次は雪が消えてから。ナンダカンダで2時間、お昼を回ってしまった。昼食はクラブサンド。

お昼を過ぎると、もう陽射しは弱くなる。
それでも、少しだけカミさんを誘い出して散歩。風に舞う枯葉。カラマツも散ってくる。森の中は、カサカサと溜まった枯葉…。この中でボーッとしているのがいい。

マリちゃんと子供達が顔を見せてくれた。
「沢山もらったから…」と柿のおすそ分けを持って来てくれた。ヤオキとキナリは、水鉄砲型の水やり器を見つけ、水を飛ばしながら遊ぶ。ゲンキゲンキ。しばしの立ち話で引き上げていった。夕飯は、きんぴらごぼう、辛子明太子と長いもを粗く潰してあえた物、ほうれん草の御浸し、ぬか漬けと山牛蒡の味噌漬け、里芋と大根とシメジの味噌汁。












2022年10月30日日曜日

言葉を交わしたくて、広報を配る。

晴れて気持ちの良い一日。PCに向かってデザインを進める。

散歩に出かけた6時半の気温は0℃。
広報を渡すためタカハシ家に回る。クーの歓迎は嬉しい。一ヶ月ぶり、最近、クーは呼んでくれないないこともあり、スルーしていた。道草で時間を割けない事情もあり、で…。少しの立ち話で失礼する。そしてヒラノ家に。お二人とも元気。ヒラノさんは、片付け、造作、薪作りで、大いに忙しくしているようだ。タマエさんは日本刺繍に打ち込んでいる。「清水高原の木々の黄葉を、刺繍にして欲しいな〜」と拾ってきた落ち葉を見せる。午後、その流れで、隣のヤマモトさんを訪ねて、広報を渡し、しばし立ち話。モモセさん、ナカガワさんは不在で、改めることに。お二人とも先月お会いしたきりなので、会って渡したい。

今日の食事は、朝、ハム野菜サラダにゆで卵、チーズ、そしてコーヒーとパン。
昼は、クラブサンドとジュース。夜、カミさん絶賛のポッサム。

午後の日差し。