数日前の強風で、看板の一枚が剥がれて飛んでしまった。タカハシさんが里に下りる時、気がついてくれた。大事に至らず、よかった。その一枚を元の位置に取り付けた。危ないので、暖かくなったら撤去することに。土台の木が朽ちてしまい、応急処置。
2012年に始め、2020年まで続けた「清水高原アートフェスティバル」
別荘のAさんの好意で、デザインを元に立派な看板を作っていただいた。ランドマークとしても親しまれてきたが、もはや再開する元気もなくなった。Aさんには感謝しかない。
帰って枝の剪定を始めたら止まらない。12時に切り上げる。
お昼、タコのカルパッチョ。午後、洗濯。夕食は、鱈の残りで再度、蒸し物。