2026年6月24日水曜日

別荘は新たな人の手に…。

曇り空の中、久々に散歩に出た。
Nさんの別荘の前で引き返し、クーに呼ばれてタカハシ家に。「笹百合の蕾が食われたよ!」とタカハシさん。被害が出始めている。犯人はおそらくサル。我が家はまだだけど、時間の問題…。悔しいけど、手を打てないでいる。

Yさんの別荘の前に2台の車。
道に出ていた女性に声をかけたら、Yさんの奥さんだった。買い手が見つかって、契約のため東京からご夫妻で見えた。買ったのは、松本在住の I さん。教えたあげたのが私で、少なからず関係してた。Yさんとはメール、電話でのやり取りをしたことがあるのだけど、お会いするのは初めて。これが、最初で最後になるのかな…。清水高原、良いところなのだけどね。











2026年6月23日火曜日

梅仕事、今日も…。

梅を使った色々なレシピがある。
その色々をやることを、どうも「梅仕事」と言うらしい。一つ一つ、大変な手間がかかる。「仕事」とつくだけのことはある。今日も梅仕事。その一つ。甘漬けを仕込み終わる。残り2〜3キロをどうしようか…。

一つは、ヤエコさんと同じ「甘露煮」に。レシピをネットで検索し、メモする。
「梅酒は青梅でないとダメ」は思い込みだったようだ。梅仕事を検索していたら、「完熟梅で作る梅酒」があった。二つ目は、梅酒にしよう。まだ残ったら梅シロップ、かな…。

他に、らっきょ塩漬けの本漬け。
セロリとにんじんのハニーピクススの瓶詰め。食に関する一日。














2026年6月22日月曜日

梅の甘漬けを仕込む。

一日曇り、雨にはならなかった。
梅の甘漬けを仕込む。初めてのレシピ。蕎麦カフェで、隣に座った女性に教えてもらった。一ヶ月後に結果がわかる。

昨日、洗濯中に排水ホースが外れ、2畳ほどの部屋が水浸し。
リビングは避難させたモノたちで、雑然としている。良い機会ととらえ、明日は整理し、片付け。












2026年6月21日日曜日

梅仕事は、大変。

慌ただしく過ぎた一日。

11時から、ホノカちゃんにマッサージを受ける。臀部が痛い!昨日の運転が原因か? 

昨日、母の13回忌を済ませ、実家に寄ったら、梅がたわわに…。大豊作、しかも粒が大きい。これは、見過ごせない、と10キロくらい採取。こんな大量に、梅仕事が出来るはずもなく、半分を友人に届ける。快く受けてくれたので、良かった。

蕎麦カフェで昼食。粗挽きそば。
カウンター席で、時々顔を合わせる女性。74、5歳だろうか。現役で介護の仕事をしている。「人がいないから…」と話すが、中々のバイタリティーを持ってるように見える。梅仕事もやってるみたい。私が作ったことのない「甘漬け」レシピを教えてもらった。

アイシティに行き、材料と瓶を購入する。
新潟県の枝豆「黒崎」が出ていたので購入。これは甘くて美味しい。カミさんは、枝豆と言えば、これだった。そんなこんなで、帰ったら3時を回る。そこから洗濯、甘漬けの準備。女将さんからもらった、出汁を取った後の、昆布と椎茸を佃煮に。















2026年6月20日土曜日

母の13回忌。

母の13回忌で糸魚川へ。
菩提寺、日蓮宗・経王寺でお経を詠んでもらった。参加者は、私と弟家族の5人。質素だけど、弟と相談所し、それで良しとした。市内の、昔からの寿司屋「重寿司」で昼食。そこで解散。弟家族は高速を使って昭島へ帰った。私は148号線、306号線を走り、5時に帰宅。帰り道は雨になった。お墓までは降らなかったので、良かった。夕食は、残り物ですます。








2026年6月19日金曜日

白洲千代子アクセサリー展。

安曇野「雨の樹」で「白洲千代子アクセサリー展」が今日から。
千代子さんは、今日、明日在廊との事で、会いたくて、出かけた。細い針金で作る造形が、独特で面白い。これを手で編んでいくのだから驚き! お喋りでは無い。あまり表情を出さない。だからと言って、不機嫌でも無い。問えば応えてくれる。笑うとチャーミング。独特な雰囲気を醸し出す女性だ。一緒に写真を撮らせてもらった。
*6月29日まで/11時〜17時/24[水]、25[木]定休日

丁度、タナカカオルさんが見えていた。半年ぶり。
ユキコさんの「一緒に訪ねます」の約束が、暑い夏に実現するのか? 楽しみにしてるのだけどな〜…。そして、オーナーのオカモトユキコさんのお父さんも見えて、お喋りをしていたら3時を回った。居心地が良くて、行けば、つい長居。元気がもらえる場の一つになった。

夕食は、ナスの肉巻き。残り物の、もやしのナムル。きゅうりの塩昆布和え。