2026年7月7日火曜日

取材に、やってきた友人。

午前中、友人を迎えに塩尻駅へ。
東京時代、デザインを受けていたS出版社の編集者フルミツスナオさん。随分と会ってなかったけど、お互い「変わっていなかった」みたい…?。好青年の面影そのままに、それなりに歳を重ねているのは感じたけど…。目的は「自然の中で暮らす」アレやコレやを聞きたい、とのこと。まずは腹ごしらえ。この所、よく立ち寄っている蕎麦カフェで、昼食を食べてから我が家に。帰りは、塩尻駅4時半の電車、と言うことで、我が家には、2時間ほどの慌ただしさ。話は、いろいろ脱線し、ちゃんとまとまるのか、心配。取材を離れて、もう少し話がしたかったけど…。送り迎えのクルマの中でも話ができたから、まあ、イイか…。塩尻駅まで送り、「またね!」と別れる。今度はプライベートでゆっくり来て欲しいものだ。ともあれ、懐かしく、楽しい時間だった。「フルミツさん、ありがとう!また来てね!」










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