1957年に制作された児童劇映画「蜂の子」の鑑賞会があった。脚本が山田洋次(当時23歳)。田舎ではまだ貧しかった時代。私が子供の頃と風景が重なって見えた。
観光道路は、所々消えてはいるけど、まだ雪が残る。道幅も狭い。
やはり、スカイランドきよみずが閉鎖された影響は否めない。毎日、里に通勤している人がいる。難儀をしている、と聞く。酷い時は4〜5時間!手作業で除雪をしながら…。自己努力にも限界がありそう。私の車は4輪駆動なので、今日のような状況でも何とか上るけど…。清水高原は見捨てられたも同然、のように見える。たとえそうなっても、私はここで暮らし続ける。役場には、状況を申し入れて来た。
お昼は、バターと、とろけるチーズを入れたおじや。
夕食はエビチリを作った。ちょっと炒め時間が長かったか、エビが硬くなった。
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