床暖房ボイラー用灯油タンク、気が付けば半分に。18リットルのポリタンク3本を補給。補給中、カワノさんがヒョッコリ。少しの立ち話で、帰られた。小木をカットし、草刈機を持ち出して、草刈りをして…、とアレコレちょっとづつ、一時間超で汗ばむ。陽射しが地面に濃い影を落とし、夏への助走が始まっている。
午後は、カミさんの棚の紙類を整理。
メモのようーなノートが出てきて、読んでしまう。カミさんの生きていた証が、そこにある。過去にフラッシュバック。つい、こないだのような出来事。人生って、こんなにも短い…? 私に残された時間も、多分、あとわずか。そして、時間は容赦なく進む。まあ、なるようにしかならないのだから、今更あがいても…と、居直ることにする。
お昼、明太子、バターうどん。
夕飯は、茄子と豚肉の味噌炒めと、きゅうりの塩昆布漬け、味噌汁で。
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