2013年3月20日水曜日

フキノトウのおすそ分け

昨日、月曜の午後、雨風の中、水品さんが登って来た。そして昨日少し話すことがあり訪ねた折り、フキノトウをいただいた。「何処で?」まだまだと思ってた私には油断(?)あり。林道の南斜面に出てたそうです。未だ確認して無いですが、水品さん情報です。今日は、彼岸のお中日。寝不足で何もする気になれず……。午前中薄日、午後に入り突風が出て来ました。

2013年3月18日月曜日

春はもうすぐ……か

昨日は一日穏やかに晴れた。家の周りの雪もドンドン消える。小屋掛けの一角、こんなに霜で持ち上がるか、と吃驚するような持ち上がり方だ。15センチはある。これにより土台が持ち上がり塩ビの波板がひしゃげた。今年こそ対策を考えないと……。元はと言えば私の手抜きによるもの。やはり土台は大事だ!。今日が午前中は小雨で強い突風、太い木がユッサユッサと左右に揺れる。午後にはこれに雨が加わる最悪な天気。これでまた雪融けが進みキレイになるのを期待しよう。


2013年3月14日木曜日

春の風物詩?

それほど遭遇する事は無いのだが、昨日は条件は良かった(?)のか、一瞬にしろ数メートル先が見えなくなる程の土ぼこりが舞う様は、目が点になりそう……。この土ぼこりが春が来た証し?、松本平の春の風物詩だ。塩尻と松本に用があり里に下りての体験でした。


2013年3月12日火曜日

凍み渡りにピッタリな条件

昨日の朝は−12℃、凍み渡りの条件が揃った。朝食後1660メートルの展望台を目指して、まずは直線コースの林の中を行く。9時半を回っての出発だったが、踏み抜く事なく固まっていた。貯水槽からのルートを行く、動物達の足跡が沢山出てくる。が、どんな動物なのかまで分からないのが惜しい。登山道に入るとカモシカの足跡がずっと続いている。ズブズブと言った感じで、深く埋まっていたので間違いは無いだろう。急登坂を抜け唐松林を行くと、雑木林になり少し開ける。ここから林を縫って、スカイランドがわずかに見える。これは笹が雪の下に隠れて、雪の上を行けるからだ。ここから少し行ったところで、帰りが埋まるのが怖くて、引き返す。まあ気持ちの良い雪上行だった。この春からは水品さんが中心になり「展望台トレッキング部」の部活動を始める予定です。具体的になりましたら、このブログ、kiyomizuNewsでお知らせします。


2013年3月10日日曜日

夕方から冷える

昨日はエコバンクのエコキュートのシュミレーションする人はここまで到達出来なかった。だから言ったでしょ!、春まで待った方が良いと……。電話して来た女性、あまりにも熱心に進められ、まあシュミレーションしてもらうだけならいいですけど、冬はここまで来るのは大変ですよ!、とあれほど言ったのに。
どれだけの節約になるか知らないけど、原発が停止している今、そして今後も原発は無い方がいいよなあ〜。そうしたら夜の電力も調整出来るのでは……、それほどのメリットはないんじゃないかなあ、と思うのだけど。それでも来ると言われるのなら、お願いしてみよう。

2013年3月9日土曜日

突風が吹き荒れる

昨日から夜あけまで、突風が吹き荒れる天候に……、外の状況が気になり、恐る恐るの朝。ありゃ!薪小屋のブルーシートがめくれてる。おおっ!この波ドタン3枚は何処から?。ああ、古い薪小屋か……、この薪小屋も今年こそは解体して、スッキリさせなくては、とぶつぶつ。とりあえずまとめる。朝食を済ませて屋根に戻そうと思ったら、エコキュートが、どれだけお得かのシュミレーションに来るのだった。道路のつるつるは無くなり、凍ってるが、ザラザラ状態だからチェーン無しでも走れそうだ。

2013年3月2日土曜日

道路アイスバーンに


昨日午後から降り始めた雨は夜半まで続いた。雪に変わるのを期待してたのに……、はかなく散った。今朝6時外気温−9℃。気になり道路の状態を見に出てみたらアイスバーン、平なら滑って遊べそうな状態。このまま行くようなら、今日のうちにチェーンをまいて、明日の早朝の外出に備えねば……。これから道路の雪が完全に消えるまで、こんな調子になるかと思うと少し憂鬱だ。スカイランドから上にのぼる人は気をつけて。