さらさらと細かな雪がまだ降っている。ベランドの雪かきをしたばかりなのにもう白くなるほど……。4月21日、越して来て一番遅い雪。明日は車検でスタッドレスを外す予定なのに、大丈夫だろうか心配してる。昨日夕方から降り始めて積雪20センチ。
2013年4月21日日曜日
2013年4月18日木曜日
コブシの花が咲き始めた
清水高原観光道路にコブシの花が咲き始めた。昨日、里に下る時に認識。
今朝、小屋の外でうぐいすのキレイな鳴き声。シッカリ鳴けていた。何時もは「ケキョ…ケキョ…」が長く、まだ練習中かあ〜、位から気がついてたのに……。今はほかの鳥たちも沢山「ツピ、ツピ」はシジュウカラ、他の鳴き声もいろいろ、林の中は賑やかだ。
今朝、小屋の外でうぐいすのキレイな鳴き声。シッカリ鳴けていた。何時もは「ケキョ…ケキョ…」が長く、まだ練習中かあ〜、位から気がついてたのに……。今はほかの鳥たちも沢山「ツピ、ツピ」はシジュウカラ、他の鳴き声もいろいろ、林の中は賑やかだ。
2013年4月14日日曜日
2013年4月10日水曜日
清水高原展望台トレッキング
4月8日朝10時、久しぶりに松本市に住む友人二人、高校の同級生山沢さんと山沢さんを介して友人になった宮尾さんが訪ねてくれた。昨年秋のキノコ狩り以来だから6カ月ぶり……。山沢さんは酷い三叉神経痛に悩まされ外出もママならい程だったが、良い先生に巡り会い、このところの体調の良さもあり、出かけてくれた。「展望台に行ってみたい!」との要望で、3人で出かける。宮尾さんは冬は穂高にボッカをするような山男?。これからの時期は有機農業に励む。時々は山沢さんをサポートをしながら、一緒に山登りをしてる仲の良いお二人だ。自然散策路の看板のある地点までクルマで行く。
ここからは約1.3キロ、30〜40分の道程。まずは最初の急な登り、松林から唐松に変わるぐらいから緩やかに。第2のやや急な登り、ここを登るとまた緩やかに……、だんだんと右手が雑木に代わる。そして三角点・展望台/宮沢の看板、この辺りが中間点かな?。
そして第3の登りがあり、また緩やかに……。三角点・展望台/本沢、建部神社奥社の看板に出合えば、目的地はもうすぐ。ここでザックを下ろして一息入れる。山沢さん、少し息が乱れるものの、調子良く来れた。
この近くで鉱石の試作が行われた所がある(看板あり)。さてもう少し……緩やかに来た道は雪の残った急登坂路に、ここを登れば展望台だ。ここが一番の急な登り、途中から2方向に道があり、1年ぶりの私にはどちらだったか思い出せず、左の少し緩やかな道を行くも、少し遠回りの古い道だった。雪が無ければとても歩ける道では無いだろう。展望台の看板を右に入れば、正面に北アルプスの山容。槍岳の穂先が見えて左に穂高が続く。常念も……、山に詳しい二人は少し興奮気味に説明してくれる。更に白馬三山の右に目を転じて行くと、越後、懐かしの雨飾りが微かに見える。その手前は戸隠?……。
「これは穴場だあ〜!」偽らざるお二人の感想として受け止める。
この尾根を行くと、三角点、ハト峰。更には鉢盛り山までも行けるそうなのだが、今はクマザサに行く手を阻まれて、行けないと聞く。が、山好きのブログでは鉢盛りから清水高原に抜けて来た山紀行がある、と二人の話しだ。知る人ぞ知るルートなのだろう。
こんな話しをしながら小一時間留まる。流石に少し涼しくなって、12時過ぎて引き返す。良いトレッキングだった。
2013年3月31日日曜日
KiyomizuNews4月号
清水高原の雪もドンドン消えて、北側にわずかに残すのみ。冬から解き放たれて、ウキウキして来ます。清水高原も動き始めます。テニスクラブ始動、「展望台まで皆で歩こう」同好会も出来ました。皆で楽しく登りましょう!。またイベント情報も載せてます。
清水寺へは現在落石の危険性があり、観光道路からの道は通行止めになってます。詳しくは村のHPで確認ください。
2013年3月22日金曜日
春を見つけた
昨年に比べると随分早い雪融けだ。小屋の周りは北側に残すのみ。穏やかな一日、昼近く下の林道をフキノトウを求めて行く。あったあ〜、春を見つけた。両手一杯収穫。早速フキントウ味噌にして、夕食でいただく。美味しい〜!
このままの天気なら来週は随分出てくるだろう。
「展望台まで皆で歩こう」同好会が発足
清水高原の更に奥、スカイランドきよみずから約3キロ、片道1時間チョットの場所に、北アルプスの槍、穂高、常念岳等を目の当たりに出来る「展望台」がある。右手には松本、安曇野の眺望が広がる。
別荘地の見回りをしていただいている村の竹野入さんの話しだと、子供の頃は遠足で下から登ってくる等、村の人達には親しまれていたそうだが、今はそんな事も無い。山好きの知る人ぞ知る人たちが登るくらいだろうか。
それでは勿体ない、「もっと気楽に皆で展望台に行こう!」、と山が好きな別荘の水品富士夫さんと、里に住む山好きなお二人、山形村の宮地完行さん、松本在住で清水高原に別荘のある小野里正昭さんが昨日、水品邸に集まり「展望台まで皆で歩こう」同好会が、誕生した。
この会は、道のガイドをする訳では無い。日にちを決めて登りたい人が集まり、ワイワイと皆で楽しみながら登ろう、と言うもの。お気楽な同好会、老いも若きも子供も一緒になって楽しもうという会です。入会すれば日程の案内等してくれます(出来ればメールアドレスも有ると良いです)。詳しくは水品さんにご連絡ください。とりあえずe-mailで。
ib270169-5632@tbi.t-com.ne.jp
5月連休前後から活動開始予定です。
別荘地の見回りをしていただいている村の竹野入さんの話しだと、子供の頃は遠足で下から登ってくる等、村の人達には親しまれていたそうだが、今はそんな事も無い。山好きの知る人ぞ知る人たちが登るくらいだろうか。
それでは勿体ない、「もっと気楽に皆で展望台に行こう!」、と山が好きな別荘の水品富士夫さんと、里に住む山好きなお二人、山形村の宮地完行さん、松本在住で清水高原に別荘のある小野里正昭さんが昨日、水品邸に集まり「展望台まで皆で歩こう」同好会が、誕生した。
この会は、道のガイドをする訳では無い。日にちを決めて登りたい人が集まり、ワイワイと皆で楽しみながら登ろう、と言うもの。お気楽な同好会、老いも若きも子供も一緒になって楽しもうという会です。入会すれば日程の案内等してくれます(出来ればメールアドレスも有ると良いです)。詳しくは水品さんにご連絡ください。とりあえずe-mailで。
ib270169-5632@tbi.t-com.ne.jp
5月連休前後から活動開始予定です。
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