2022年12月7日水曜日

幻の福神漬?。

晴れて、冷えた朝。7ミリほどの積雪あり。

5時に起きてデザインを進めるつもりが5時半に。まだ暗い。
6時15分までPCに向かう。ルーチンを済ませて、午前中にデザインのメドをつけて、午後に編集部に送る。返事が来るまでの間、里の友人とミーティング(お喋り)のため里に下りる。主夫もやっているので3時までと時間を決めて…。話し始めると、つい長くなって、カミさんに突っ込まれる事しばしば。3時半には戻るから…、と言っても信用されない。と言う訳で「意地でも…」と3時半には帰宅。

夕食は牛カレー。今回が一番美味しかったかもしれない。
タイミングよく友人から「奥さんの手作り福神漬」をいただいた。これがまた美味しい!。久しぶりに食べた。もう10年も前、漬物イベントを企画(実現できず)。漬物作りをしている現場を見せてもらった事がある。その時「たくさん作れないんです」と分けていただいた。あれ、その時以来…だった。なかなか手に入らない「幻の福神漬」?。

夜、メールをチェックしたら、修正指示の入ったpdfが戻っていた。






2022年12月6日火曜日

コンを詰めると疲れる。

−3.5℃の朝、晴れ。
目覚ましBOSEが、またも動かず。遅れて散歩に出る6時50分。朝食は朝ドラに重ねるように作る。ギリギリセーフ。あさイチ、Eテレの料理枠、ながらで見ている。作れそうなレシピだったので、手を止めて観る。午後、ウェブで検索して、ノートにメモる。4点メモるのに2時間…やれやれ。昼は「マッシュルームピザトースト」。夕食は「ひき肉とジャガイモのパン粉焼き」。料理まみれの一日。少々ウンザリ…。夕方メールを確認したら、待っていたムックの巻頭「スペシャル対談」の原稿が届いていた。明日は生業のデザイン。

朝。

昼食はマッシュルームピザトースト。

先日漬けたカリフラワーのピクルスを試食。
「少し甘いけど、美味しい!」とカミさん。

午後の日差しが眩しい。

夕飯は、「ひき肉とジャガイモのパン粉焼き」


2022年12月5日月曜日

竹輪、餅、チーズの重ね焼き

−5℃、霧に覆われた朝。樹々には霧氷の花。
ルーチンの散歩の後は、食事の支度。朝食は丁度、朝ドラと重なる。片付けが終わるのは9時。簡単に掃除をしてFBを書いて10時。11時10分から10分間、英会話。そして11時40分、昼食の用意。今日は何気に見ていた料理番組で閃いて竹輪、餅、チーズの重ね焼き。竹輪上部を縦に切り、開く。ネギのみじん切りに塩を振り、切り餅を四当分に切って焼いたものを詰る。とろけるチーズを載せ、オーブントースターで焼く。これが結構いけて、昼食の定番にできそう。昼の片付けの後、冷凍しておいたカリフラワーでピクルスを作る。

午後は、テーブルに寝かせていたスプーンのカタチを整える。
しっくり来ないモノは目の届くところに置き、時々手にとって眺める。カタチを考える。そしてある日、削りたくなる。そしてまた眺める…。

夕食は「鶏のスペアリブのハーブ焼き」。
これに合わせようと「キャベツの胡麻酢和え」を作る。それと味噌汁。これだけ作るのに一時間半。どうもまだまだ手際が悪いようだ。なので、メイン一品料理ですますことが多い。

竹輪、餅、チーズの重ね焼き、

カタチを整える。

鳥のスペアリブのハーブ焼き。


2022年12月4日日曜日

ルーチンワークに狂い無し。

5時に起きて、6時までPCに向かう。
ヘビーなストレッチの後、散歩に出る。風が強く、木立をざわつかせて吹き抜けていく。帰り道、雲間をこじ開けるように陽射し。それもまた雲に阻まれる。

朝食を済ませ、片付けを始めた頃から、青空と陽射し。その陽射しが部屋の奥深く入り込む。
昼食はポテトサンド。夕食は「鶏のスペアリブ生姜照り焼き」美味しくできた。

年賀状のデザインを進め印刷に入稿。








2022年12月3日土曜日

調子の狂った一日。

「ラジオが鳴ってない…」、カミさんの声で目覚める。
熟睡してたわけではない。目覚ましのFMが聞こえてくるのを待っていた…。6時50分、大幅に寝過ごした。「BOSEめ!」と言いたくなる。何があったのか分からない。とりあえず洗面の後ストレッチ。散歩に行ってる時間はないので、止めて、朝食の支度。

陽射しと青空で晴れ。
午前中は、凍結防止帯の差し込みの点検と掃除。昼食は残りごはんとキムチで、キムチチャーハン。午後は、二人で庭を散歩。風があって、少し寒い。早々に引き上げて、BOSEをアレコレいじくり回していたら鳴り出した。時計を合わせ、目覚ましをセット。明朝6時にちゃんと起こしてくれたら、良しとする。

夕食は「食べればたこ焼き」3回目。美味しくできた!。
「アラジンの炎が赤くなってる…」とカミさん。「ああ、今朝、灯油の補給をしてなかった!」。スタートでつまずいて、調子の狂った一日。

朝。

昼食は、キムチチャーハン。キムチが酸っぱくなってしまい
カミさんにはイマイチだったようだ。

陽射しが弱くなった午後、少しだけ散歩。

夕方の向かいの山。


2022年12月2日金曜日

食料買い出し。

天に月、星が瞬き、里の灯りが煌めく。18時の気温−4.5℃。

食料の買い出しで里に下りる。
まず図書館。「ベスト・エッセイ」に手間取って、まるで読めなかった「カーテンコール!」を延長してもらう。新しいレシピを仕入れたくて「きょうの料理」(2021年12月号)を借りる。おせち料理も載っている…。司書お二人と、しばしお喋り。

ガソリンスタンドに回り、いもっこ、アイシティ、つるやで食料買い出し。
ジラソーレ・カフェで昼食を済ませて帰宅14時15分。年賀状のデザインを進める。

朝、湧き上る雲。

夕食は酢飯を作り手巻き寿司。いぶりがっこ、長芋も。


2022年12月1日木曜日

良いところなのに…、勿体無い。

12月に突入し雪化粧の朝、−3.5℃。一日曇り。
午後、ナカガワさんに広報を届ける。ちょうど外に出られていて、しばし立ち話。何時も決まって話すのは、清水高原別荘地の事。「こんな良いところなのに…、勿体無い」との想いは共通する。買い物は、20分でショッピングセンター・アイシティ、つるやに行ける。村内には医療機関も充実。波田の松本市立病院(総合病院)にも20分。ただ、冬になったら、ここ(スカイランドから上)まで救急車は上って来られないかも、と不安材料もあるが…。「移住政策」にしても「観光政策」にしても、ここ(清水高原)を「ウリ」にしたら良いのに…、と想う。おもしろい(?)村になる気がする。

トモコさんが暖かいコーヒーを出してくれた。
一杯いただいて、寒くなってきたので失礼する。これで、皆さんに配り終わった。ご近所さんとは、せめて一ヶ月に一度くらいはお喋りがしたい。

12月に突入して、やり残した事が覆いかぶさる。