2024年7月3日水曜日

村の墓地について。

「樹木葬の件で‥‥」と、里の知人から電話をいただいた。
先日書いたブログを読まれて、同じように考えておられたようで「一緒に動きませんか」とお誘いをいただいた。と言うのも、既に行政に話されて、埒が開かなかったらしい。

墓地を作った動機、コンセプト、ビジョンはどのようなものなのか。
担当者に聞いてみたい。周りから聞こえてくる話を総合すると、ただ、流れに乗って作った、ようにしか見えない。私が住んでいる清水高原別荘地を見ていると、同じように感じる。ビジョンが無いと、そうなるのだろうな。「お金が欲しい」だけの売り逃げ、のようなイメージが拭えない。「どうしたら住民のために、買った人のためになるのか」そこが考えられていないような気がする。

朝の散歩。

庭を歩く。

ビオトープの羊草。

お昼は、ソーメン。

夕飯は豚肉。


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